世界の過剰貯蓄がアメリカの長期金利があがらない原因(コナンドラム)だとおもいますがこれは流入したマネーがアメリカの短期国債ではなく長期国債を買ったということになりますが、
長期国債を買った理由としては短期国債より長期国債のほうが金利が良いからなのでしょうか?
イールドカーブが逆になるようだと、
長期国債を売ってリスクの少ない短期国債を買うように作用するのでしょうか?
日時:2010/02/09 21:21 Yahoo!知恵袋
長期金利が急低下したことも、重しとなった。クロス円もドル円につれて下げ幅を広げたが、ダウ平均が100ドル超の上昇となるなかで、いって来いの展開。今日のニュースなのですが、意味がわかりませんでした。勉強不足ですが、どうぞよろし... 続き
リーマンショック前の日本の長期金利はどれくらいでしたでしょうか?よろしくお願いします。 続き
世界の過剰貯蓄がアメリカの長期金利があがらない原因(コナンドラム)だとおもいますがこれは流入したマネーがアメリカの短期国債ではなく長期国債を買ったということになりますが、長期国債を買った理由としては短期国債より長期国債のほう... 続き
長期金利(利回り)がベースになり、これが上がると負担が増えると言うことなら判らないでもないのですが? とにかく、イマイチ理解しきれずモヤモヤしていますので、誰か判り易く、基本的な事を教えて下さい。 続き